フランチャイズ

Identity V
OUTLAST
青鬼
「Identity Ⅴ」は中国NeteaseGamesが開発した非対称対戦型マルチプレイゲームです。 ゴシックなグラフィック、グロテスクな表現、そしてミステリアスなストーリーが、プレイヤーにかつてない刺激をもたらしてくれるでしょう。
OUTLASTは、プレイヤーが武器を持たずに狂気に満ちた施設を探索し、敵から隠れながら生き延びるホラーゲーム。 唯一の防御手段は隠れることと、暗闇を見通すためのナイトビジョン機能付きカメラ。 限られたバッテリーを管理しつつ、緊張感のある逃走と潜入を繰り返して進むことが求められる。
赤川次郎原作・監修による本格ミステリーシリーズ。
アローン・イン・ザ・ダークは私立探偵エドワード・カーンビーが謎解きやモンスターとの戦いを経て、事件の真相に迫るサバイバルホラーゲーム。 バイオハザード等、3Dホラーの元祖とも言われている。
YEAR OF THE LADYBUGはMint Mentisが手掛けるホラーゲーム。 2016年の発表当初は不気味なビジュアルが注目を集めたが、2017年に開発が中止された。 2024年にビジュアルノベルとして再開発されていることが発表された。
1979年公開のリドリー・スコット監督によるSFホラー映画を原作とするフランチャイズ。 ホラーゲームとしては「Alien: Isolation」シリーズがある。 「VS プレデター」については今のところ取り扱い予定なし、もし今後あったとしても別フランチャイズとなる予定。
エコーナイトは、幽霊船(宇宙船含む)を舞台にしたアドベンチャーゲーム。 幽霊と対話し、謎解きをしながら過去の事件の真相を解き明かしていく。
es
Emily Wants to Playは殺人人形たちから逃げ延び、朝まで生存することを目指すゲーム。
チュンソフトのサウンドノベルシリーズ第一弾「弟切草」を原作として展開するフランチャイズ。 脚本家の長坂秀佳をシナリオ担当に起用しており、同氏による小説版「弟切草」も執筆されている。 小説では「弟切草」「彼岸花」「寄生木」が弟切草3部作として出版されており、「彼岸花」は小説を原作としてゲーム化されている。
怪奇! ドリル男の恐怖
歸らずの森
かまいたちの夜
6人の語り手の中から話を聞きいていくサウンドノベル。 話を聞く順番やプレーヤーの選択によってシナリオが変わっていく。 ※アパシーシリーズの同人ゲームは後日登録予定です
クロックタワーは、シザーマンと呼ばれる殺人鬼から逃れながら謎を解いて進むサバイバルホラーゲーム。 ※シザーマン以外の殺人鬼も登場する作品もある 武器は一切なく、隠れ場所を見つけたり逃げ回ったりしながら敵の追跡をかわていく緊張感と恐怖を体験できる。 ※武器で殺人鬼と戦う作品もある
ホラー映画原作。 目は見えないが音を立てると襲ってくるエイリアンによって支配された地球で生き延びる一家を描く。
言わずと知れた水木しげる作の漫画。 ホラーゲームとしてもメディアミックス展開されている。
主視点で迫りくる狂人(日本版ではゾンビ)を倒しながら、事件の謎を追う。 銃は弾数が少なく、ガードしながら鈍器で戦うことが多い。 海外では「CONDEMNED:Crime Origins」と「Condemned2:bloodshot」の2タイトルが発売されているが、 日本ではCrime Originsの日本版として「CONDEMNED:Psyco Crime」のみ発売されている。
サイコブレイク
最終電車
SIREN
SIRENは、屍人となってしまった住人たちが徘徊する村を舞台にしたサバイバルホラーゲーム。 複数のキャラクターを操作し、それぞれの視点で恐怖の中を生き延びることが求められる。 「視界ジャック」を使って敵の視点を見ることができ、隠れたり回避したりおびき寄せたりしながら村からの脱出を目指す。
D3パブリッシャーが展開する低価格ゲームソフトシリーズ。 低価格なりのクオリティだが、「お姉チャンバラ」や「地球防衛軍」などヒットとなり続編がフルプライスで発売されているシリーズもある。
木原浩勝と中山市朗作の小説「現代百物語 - 新耳袋」を原作とする。 ゲームは「一ノ章」と付くが、二ノ章以降は発売されていない。
「ジェイソン」でおなじみ、1980年公開の映画を原作とするスラッシャーホラーの金字塔。
零は射影機と呼ばれるカメラで怨霊と戦いながら、儀式の失敗により怨霊が発生した事件の真相を解き明かしていく和風ホラーゲーム。 実写映画などメディアミックスも展開している。
SAW
The Town of Light
ダイアの約束 ~逢いたくて~
DYING: Reborn
「学校であった怖い話」の姉妹作。 システムは同じで、学校であった怖い話からゲスト出演するキャラクターもいる。
バイオハザードの恐竜版。 シリーズは3まで続いたが、ホラーゲームとして販売されたのは1のみ。
Dの食卓は、不気味な屋敷を探索しながら謎を解いていくアドベンチャーゲーム。 制限時間内に様々なパズルを解き明かし進んでいく。 恐怖に耐え、限られたヒントを手がかりに謎解きを進めながら屋敷の秘密を解き明かしていく。
永井豪作の漫画を原作としたフランチャイズ。 累計発行部数が1000万部を超え、アニメ・ゲーム・映画などのメディアミックスも展開している。
Night Walker
NightCry
ナナシ ノ ゲエム
廃深
8番出口
果てしなく青い、この空の下で…。
廃深は横スクロールのアクションアドベンチャーゲーム。 襲い来る殺人鬼から逃げつつ、アイテムを集めたり謎解きをしながら脱出を目指す。 動画配信者の主人公たちが廃墟へ撮影に行く、という展開のシナリオ。
バイオハザードは限られた武器・アイテムを駆使して、ゾンビをはじめとするクリーチャーたちと戦い、また謎解きをこなしながら生き延びるサバイバルホラーゲーム。 初代「BIOHAZARD」は口コミで徐々に売り上げを伸ばし大ヒット、以降カプコンを代表するフランチャイズの一員となった。 派生ゲーム作品やメディアミックスも数多く展開、特にミラ・ジョヴォヴィッチ主演の実写映画シリーズは大ヒットを記録した。
瀬名秀明作のホラー小説を原作に展開するフランチャイズ。 ホラーゲームはスクウェアから発売されていたが、原作とは大きく異なるストーリーとなっている。 また、ゲームの3作目から作品の方針転換によりタイトルが変更となっている。 ジャンルもホラーではなくなったので、当サイトでは「The 3rd Birthday」は取り扱っていない。
MADiSON
MARTHA IS DEAD
蜜柑
野狗子: Slitterhead
夜光虫
"みるドラマからやるドラマへ"、やるドラはSCEが展開していたフランチャイズ。 フルボイス・フルアニメーションのアドベンチャーゲーム。 ゲームは4作品あるが、ホラーゲームは1作品目の「ダブルキャスト」のみとなっている。
ジョン・W・キャンベル・ジュニア作の小説「影が行く」が原作。 1951年に「遊星よりの物体X」と題して映画化されているが、 同作のリメイクが1982年のジョン・カーペンター監督によって「遊星からの物体X」として公開され、大ヒットを記録した。
Rise of Nightmares
LAST WHISPER
The Last of Us
「リング」は鈴木光司作のホラー小説を原作として展開するフランチャイズ。 ”貞子”は日本を代表するホラーアイコンとして世界で知られている。

近道